今回の記事は、TR-5の腕部周りについてです。画像は、腕部にドラムフレームを取り付け、IF一式を接続したものです。接続ジョイントは、軽量エポパテで削りだしを行なう予定。

腕部のベースとして、三国伝キットをベースにギャプランっぽく見えるようにしてあります。肩アーマーはギャプランの物を使う予定でしたが、増加装甲を背負わせると干渉してしまったり、IF一式で肩部が隠れて見えなくなってしまったり等の理由から、肩についても三国伝ベースです(そのまま・・・・ですけどね)
IFに付いているプロペラントタンクが設定画と比べて少し短いかもしれませんが、ディフォルメにしたときに印象であったり、持運びのことも考えるとこの程度でも大丈夫なのかな?とりあえず、軽量パテが固まり本体と腕部を付けて見ないことには何とも言えないですね。
---- 追記 22:00 ----
パテ硬化が待てず、とりあえず本体に付けてみたところ、結構デカイし重い・・・・少しイメージと違う気もしたけど、そらく増加装甲の一部が付いていないからだと思われる。
テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用
- 2008/03/13(木) 21:26:38|
- AOZ
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